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<channel>
<title>新着情報 | 株式会社BAメガパワーズ</title>
<link>http://www.ba-mp.com/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2009</copyright>
<lastBuildDate></lastBuildDate>
<docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>


<item>
<title>実績紹介に「京セラ　携帯電話/PHS」様を追加いたしました。</title>
<description>
<![CDATA[
<p>実績紹介に「京セラ　携帯電話/PHS」様を追加いたしました。</p>
<p class="flat">このサイトでは</p>
<ul>
<li>モバイル端末からの閲覧にも対応</li>
<li>Movable Typeによる全サイト管理</li>
</ul>
<p>などの取り組みを行っています。</p>
<p class="flat">詳しくは<a href="/works/instances/kyocera/">実績紹介ページ</a>をご覧ください。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2010/20100203_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2010/20100203_01/</guid>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 17:50:00 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>新しい人材を広く募集します</title>
<description>
<![CDATA[
<p>BAメガパワーズでは、「ウェブエンジニア」「マークアップエンジニア」「営業」の分野で、新たに人材を求めています。</p>
<p>私たちは、企業や官公庁のサイト設計や構築実装、運用更新を手がけている会社です。少数で小回りを利かせることで、効率のよいプロジェクトの進め方を実施しており、多くの顧客企業の皆さまにも評価いただいています。</p>
<p>私たちが少数で小回りが利く体制を整えているのは、プロデューサー、ディレクター、マークアップエンジニア、デザイナーという専門の職域を越えて、取り扱うプロジェクトに関しては、すべて情報を共有しコミュニケーションを重要視している点にあります。その根底には、サイト情報提供事業者（顧客）だけでなく、サイト利用者の視点に立って「ウェブサイトのあるべき姿」を掲げて、制作に取り組むという姿勢があります。</p>
<p>プロジェクトを進めるに際して、お互いの専門分野に責任を持つのはもちろんですが、同時に異なる領域の分野にも理解を示し、時には忌憚のない意見交換ができる風通しのよい環境が重要だと思っています。</p>
<p>「ウェブサイトのあるべき姿」をカタチにする仕事に、私たちは夢と誇りを持っています。これまでの皆さんの経験や気概を、BAメガパワーズで活かし、未来を一緒に創っていきましょう。</p>

<p class="link"><a href="/employment/">採用情報へ</a></p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090714_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090714_01/</guid>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 17:50:47 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>「サクット」のデザインサンプルを公開しました</title>
<description>
<![CDATA[
<p class="rt flat">株式会社BAメガパワーズ</p>
<p><a href="/services/products/sactto/">中小企業向け・簡単更新ホームページセット「サクット」</a>では、お客さまのイメージに合わせた、オリジナルデザインをご提供いたします。</p>
<p>どのようなデザインが作成できるのかを事前にイメージしていただけるよう、いくつかのデザインサンプルをご用意いたしました。</p>
<p>サンプルにはないテイストのデザインも作成可能ですので、お気軽にご相談ください。</p>


<div class="relatedInformation">
<h2 class="flat">「サクット」について</h2>
<ul class="link">
	<li><a href="/services/products/sactto/">中小企業向け・簡単更新ホームページセット「サクット」</a></li>
	<li><a href="/services/products/sactto/merit/">特長</a></li>
	<li><a href="/services/products/sactto/spec/">仕様と価格表</a></li>
	<li><a href="/services/products/sactto/flow/">お申し込みから公開までの流れ</a></li>
	<li><a href="/services/products/sactto/sample/">デザインサンプル紹介</a></li>
	<li><a href="/services/products/sactto/faq/">よくあるご質問と回答集</a></li>
</ul>
<!-- /relatedInformation --></div>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090608_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090608_01/</guid>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 11:12:05 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>大量ページ制作（HTMLコーディングサービス）を発表しました</title>
<description>
<![CDATA[
<p class="rt flat">株式会社BAメガパワーズ</p>
<p>株式会社BAメガパワーズ（東京都港区海岸1丁目11番1号 ニューピア竹芝ノースタワー20階、代表取締役　林 亨）は、ウェブ標準に対応した大量ページのコーディングを、高品質、ハイスピード、低コストで行うサービス、「大量ページ制作（HTMLコーディングサービス）」を発表しました。</p>
<p>「大量ページ制作（HTMLコーディングサービス）」は、</p>
<ul class="flat">
<li>実績豊富なスタッフによる高品質なコーディング</li>
<li>少人数の対応により、ゆれのない一定に保たれた品質</li>
</ul>
<p class="flat">を特徴としており、1日あたり数十から100ページ以上のコーディングが可能としています。</p>
<p>数百から数千ページ（またはそれ以上）の規模でも対応可能ですので、お気軽にご相談ください。</p>
<dl>
<dt>「大量ページ制作（HTMLコーディングサービス）」紹介ページ</dt>
<dd><a href="/services/products/mass-production/">http://www.ba-mp.com/services/products/mass-production/</a></dd>
<dt>本件に関するお問い合わせ先</dt>
<dd>株式会社BAメガパワーズ<br />
〒102-0076 東京都港区海岸1丁目11番1号 ニューピア竹芝ノースタワー20階<br />
Tel: 03-6402-0191<br />
Fax: 03-6402-0190<br />
e-mail：mp-ae@ba-mp.com<br />
担当：柳沢</dd>
</dl>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090430_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090430_01/</guid>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>中小企業向けの簡単更新ホームページセット「サクット」を発表しました</title>
<description>
<![CDATA[
<p class="rt flat">株式会社BAメガパワーズ</p>
<p>株式会社BAメガパワーズ（東京都港区海岸1丁目11番1号 ニューピア竹芝ノースタワー20階、代表取締役　林 亨）は、中小企業向けの簡単更新ホームページセット「サクット」を発表しました。</p>
<p>「サクット」は、ブログ等で広く使われている「Movable Type&trade;」を採用することで、ホームページ所有者は専門的な知識を持たずとも、ワープロや電子メールが入力できる程度のスキルで、サクサク更新することができます。社会インフラとしてインターネットが安価に利活用できる時代を鑑みて、特にホームページの利活用が進んでいない中小企業の経営戦略として使っていただきたいサービスです。</p>
<p>株式会社BAメガパワーズは、これまでに比較的大きな企業や組織・団体のホームページを制作を請け負ってきており、これらの仕事で培ったホームページの設計思想を「サクット」にも反映しています。企業のホームページの設計や構造を理解したうえで、「サクット」の基本設計を完成させました。ホームページ制作で最もコストのかかる設計工程を、規格化することによって圧縮し、従来の品質はそのままで、50万円（消費税込み）という価格でサービスを提供することが可能となりました。</p>
<p>また株式会社BAメガパワーズは、サクットの技術を支える「Movable Type&trade;」のコンテスト（2008年）に於いて、応募総数315作品の中からグランプリを獲得しました（受賞作品「WIRED VISION」　http://wiredvision.jp/）。サクットの開発スタッフは、グランプリ作品に携わったメンバーを動員し、技術的にも最高水準であることを心がけています。</p>
<p>ホームページの細部にわたって基本設計を反映し、ブログシステムをエンジンにしていることで、すべてのページの品質を一定に保つことを可能にしています。検索エンジンや、高齢者やインターネットリテラシが低いホームページ利用者の方々にも適切な情報を提供することが可能で、さらに携帯電話での閲覧やプリントアウトにも配慮しています。</p>
<p>100年に一度の経済不況と言われる一方で、インターネット普及とホームページ利活用が今まで以上に注目を集めています。新しい顧客との出会いや、取引先からの信用獲得、新しいビジネスの創出など、スピーディな情報発信に「サクット」をご活用ください。</p>

<dl>
<dt>「サクット」仕様</dt>
<dd>
	<ul>
	<li>ホームページ制作一式（30ページ以内）</li>
	<li>Movable Type&trade;による更新環境一式</li>
	<li>更新マニュアル一式</li>
	<li>納品時のレクチャとトレーニング（半日）</li>
	<li>ホームページ公開時のサポート（1ヶ月）</li>
	<li>携帯電話、印刷に最適化</li>
	<li>上記一式/50万円（税込）</li>
	</ul>
</dd>
<dt>中小企業向け・簡単更新ホームページセット「サクット」紹介ページ</dt>
<dd><a href="/services/products/sactto/">http://www.ba-mp.com/services/products/sactto/</a></dd>
<dt>本件に関するお問い合わせ先</dt>
<dd>株式会社BAメガパワーズ<br />
〒102-0076 東京都港区海岸1丁目11番1号 ニューピア竹芝ノースタワー20階<br />
Tel: 03-6402-0191<br />
Fax: 03-6402-0190<br />
e-mail：sactto@ba-mp.com<br />
担当：森川</dd>
</dl>
<p>Movable Type&trade; は 米Six Apart, Ltd.の商標です。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090310_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2009/20090310_01/</guid>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 18:45:04 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>日本ウェブ協会 マークアップ・エンジニアワーキンググループ発足のご報告</title>
<description>
<![CDATA[
<p>BAメガパワーズが会員として参加している<a href="http://www.w2c.jp/">日本ウェブ協会</a>に、2月4日付けでマークアップ・エンジニアワーキンググループ（以下「マークアップ・エンジニアWG」と言う）が発足いたしました。BAメガパワーズからは私がリーダーとして、さらに柴田がメンバーとして参加。2月17日には第1回目のミーティングを行い、今後の活動予定などの協議を行いました。日本ウェブ協会が掲げる日本語のウェブの質の向上に向けて、マークアップ・エンジニアのための協議、研究の場として運営していく予定です。</p>

<dl>
<dt>今後の活動予定</dt>
<dd>
	<ul class="flat">
	<li>マークアップ・エンジニアの定義。</li>
	<li>ガイドラインの要求事項などに対する適切なマークアップの例示。</li>
	<li>マークアップ・エンジニアに関わる各種技術や実装方法などに関する研究。</li>
	<li>マークアップ関連業務の効率化や標準化に関する研究。</li>
	</ul>
など。</dd>
<dt>活動概要</dt>
<dd>隔週ペースで開催される定期ミーティングを通じた活動。ミーティング会場はWG参加メンバーの持ち回りを予定しています。</dd>
</dl>

<p>マークアップ・エンジニアWGには、日本ウェブ協会会員であればどなたでも参加可能です。よりよいウェブサイト構築のために、マークアップ・エンジニアの立場から取り組めることについて、積極的に活動していく予定です。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090225_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090225_01/</guid>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 02:01:21 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>デザインの必要性</title>
<description>
<![CDATA[
<p>はじめまして、BAメガパワーズ　デザイナーの赤堀です。</p>
<p>私は以前は印刷物のデザインを行っていましたが、9年ほど前からWebデザインに興味を持ち、現在は媒体を問わずデザインの仕事を行っています。媒体が何であれデザインの基本は「情報を分かりやすく伝えること」だと考えているため、伝え方を常に意識して仕事をしています。</p>
<p>よく「Webデザインとはどういう仕事なのか？」と聞かれますので、具体的な作業の流れを説明しますと</p>
<ol>
<li>クライアントからの要望をヒアリングする</li>
<li>クライアントの業界について調べる</li>
<li>ゴール（制作物の仕上がり状態）を想像し、それを実現する方法を考える</li>
<li>ラフスケッチなどを作成し、社内で揉み方向性を決定する</li>
<li>決定した方向性に基づき、画像を制作する</li>
</ol>
<p>というような仕事を行っています。</p>
<p>私の場合、仕事の半分は考える時間です。まず、参考となるサンプルをインターネット・雑誌など様々なデザイン物から探し出します。次に、思いついた事をノートに書き込み構想を練ります。時には食事をしながら、通勤しながらいろいろな案を考えます。そして残りの半分の時間はPCに向かいデザイン画像を制作します。</p>

<p>私は、デザインは大きく「情報をデザインする事」と「装飾をデザインする事」に分けられると考えています。</p>
<p>「情報をデザインする事」とは、</p>
<ul class="flat">
<li>情報をグループに分け整理する</li>
<li>情報に優先順位を付け、ユーザーが情報を見る（読む）場合の目線の流れなどを考慮してレイアウトを行う</li>
<li>機能性のある部分の設計を行う（ナビゲーションやリンクボタンなど操作するもの）</li>
</ul>
<p>など情報をどのように見せるかを設計する事であり、骨組みにあたる部分です。</p>

<p>「装飾をデザインする事」とは、</p>
<ul class="flat">
<li>方向性に基づいたビジュアル画像を作成する
<li>企業のコーポレートカラーや製品が与える印象などを考慮して色味を選定する
<li>角を尖らせシャープさを出すのか、角を丸くして柔らかさを出すのか、といった表現方法を考え形にする
</ul>
<p>というように、ユーザーに与える印象を左右する飾りつけの部分です。「飾り」というと軽い響きがありますが、見やすく印象の良いものを制作するために必要なものだと考えます。</p>

<p>デザインというと「よく分からないもの」という印象を持たれる場合もあるかと思いますが、情報をより的確に効率的に伝えるために必要不可欠なものだと思います。</p>
<p>ホームページは、情報の分かりやすさだけでなく、使いやすさが求められるものです。また、一度制作したら数年間は使いつづけるケースが多いため、更新性も考慮した骨組みのしっかりとしたものを提供する事が大切だと考えています。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090123_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090123_01/</guid>
<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 10:48:39 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>ホームページで何を成し遂げるのか</title>
<description>
<![CDATA[
<p>はじめまして。BAメガパワーズのプロジェクトマネージャー兼システムエンジニアの柴田と申します。</p>
<p>私がホームページおよびそれに伴うシステム制作を仕事にしたのは1997年頃で、2002年からプロジェクトマネージメントに携わってきました。
数々の企業ホームページおよびシステムを構築をする中で、お客さまの抱えている問題が実に多様で複雑であることに気付かされます。</p>
<ul>
<li>ホームページを新規に立ち上げたい</li>
<li>既に所持しているホームページを改良したい</li>
<li>ホームページの閲覧傾向を分析したい</li>
<li>（キャンペーンなどの）特集コンテンツを作りたい</li>
<li>CMSを導入したい</li>
</ul>
<p>こういった要望がお客さまから挙がることがあります。
しかしこれらは果たして課題そのものなのでしょうか。</p>
<p>詳しく話を聞かせていただくと「実は何をしてよいのかわからない」だったことも少なくはありません。</p>
<p><em>誰に向けて何を伝えたいのか。</em></p>
<p>ホームページの目的を明確にすることで初めて、どんな見栄えや構成ならばそれを実現できるか、を判断できます。</p>
<p>現状のホームページがどのような効果を上げているのか。その測定も結局はホームページの目的をはっきりさせなければ、せっかく拾ったデータも役には立ちません。</p>
<p>生産効率を高めるための方法も同じです。どんな人が更新していくのかによって、その施策は全く異なります。</p>
<ul>
<li>作ったは良いが、それが最適なものであるかどうかを判断できない</li>
<li>今のホームページを直したいが、どこに問題があるのかがよくわからない</li>
<li>ツールを導入してみたものの、楽にはならなかった</li>
<li>結局、制作会社に頼らなければ期待する更新ができない</li>
</ul>
<p>こういった問題の解決ノウハウも我々は蓄積しています。
悩みの実体を話し合いの中で明らかにし、解決させることが我々の使命です。</p>

<div class="relatedInformation">
<h2 class="flat">関連サービス</h2>
<ul class="link">
<li><a href="/services/consulting/">ウェブコンサルティング</a></li>
</ul>
<!-- /relatedInformation --></div>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090113_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090113_01/</guid>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 17:29:34 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>新年のご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[
<p>あけましておめでとうございます。</p>
<p>旧年中は顧客企業の皆様からは格別なご愛顧をいただき、心より感謝申し上げます。皆様のお陰をもちまして、弊社は創立から4度目の新春を迎えております。本年はより一層のサービス向上を目指し、スタッフ一同努力していく所存でおります。</p>

<h2>本年の取り組み</h2>
<p>昨年秋からの世界的な景気後退では多くの企業がその影響を受け、それにより企業活動や経営戦略に大きな変化を与えるものと察しています。企業におけるウェブとの接し方、扱い方も同様で、より高い効果を求めて、経営戦略との関係性もより密接なものになっていくと思っています。昨年11月には日本ウェブ協会主催で<a href="http://www.w2c.jp/cms/">CMSカンファレンス</a>が行われましたが、<dfn>CMS</dfn>こそが経営戦略とウェブを繋ぐカギになると捉えており、本年はCMSへの取り組みを強めていこうと考えています。</p>
<p>国内における現在のCMS利用は更新ツールとしての利用が多いと思われますが、経営との結びつきを強めてウェブへの展開がより正確に、よりスピーディになるよう、各種提案、設計、実装などでお役に立てればと思っています。</p>
<p>よろしくお願いいたします。</p>

<div class="relatedInformation">
<h3 class="flat">用語説明</h3>
<dl>
<dt>CMS</dt>
<dd>Content Management System（コンテンツ管理システム）の略。ウェブサイトを構成するさまざまな情報を統合的に管理するシステム。外部委託せずに品質を一定に保ったウェブサイトの更新が可能で、コストダウン、即時性の向上、機密性の保持などの効果を得ることが期待できます。無料で導入できるものから多言語対応や複数サイト管理などの機能を持ったものなど、目的や用途に応じて様々なCMS製品があります。</dd>
</dl>

<h3>関連サービス</h3>
<ul class="link">
<li><a href="/services/consulting/cms/">CMS導入コンサルティング</a></li>
<li><a href="/services/support/solutions/cms/">CMSソリューション</a></li>
</ul>
<!-- /relatedInformation --></div>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090105_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2009/20090105_01/</guid>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 15:16:03 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>CMSカンファレンスを終えて</title>
<description>
<![CDATA[
<p>BAメガパワーズでプロデューサーとして参加している森川眞行です。はじめまして。ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、私は弊社スタッフとしての肩書き以外に、<a href="http://w2c.jp/">特定非営利活動法人 日本ウェブ協会</a>の理事長として活動をしています。この日本ウェブ協会は「日本語のウェブの質を向上させよう」をスローガンに活動しているNPOでして、2007年の4月に設立した団体です。</p>
<p>先週の水曜日（11月26日）に日本ウェブ協会・CMSワーキンググループが主催する「<a href="http://www.w2c.jp/cms/">CMS Conference 2008</a>」というイベントを開催しました。私は、協会の理事長として、かつカンファレンス事務局長として終日イベントに立ち会ったのは言うまでもありませんが、我々BAメガパワーズもCMSワーキングループのメンバーであることから、私を含めて4人のスタッフがイベント運営のスタッフとしてボランティア参加してきました。</p>
<p>1日で日本のCMSのすべてが解る...というキャッチフレーズにあるように、午前10時30分から10時間というイベントでした。ちなみに午後からは2つの会場で同時にプレゼンテーションを行いましたから、実質12時間以上にわたってCMSについて語られたということになります。</p>
<p>そんな充実したイベントだったのですが、我々BAメガパワーズのメンバーは、会場運営スタッフとしてトランシーバーを片手に会場内を走り回ったり、ヘッドセットマイクをかぶって音響や照明に指示を出したり...と、せっかくのカンファレンスなのに、振り返ってみると何が行われたのか解らなかった...という、ちょっとトホホな一日でありました。</p>
<p>しかしながら、500人近くのカンファレンス参加者が会場に足を運んだ...という熱気だけは、肌で体験したことです。制作に関わるウェブのイベントは数多く行われていますが、CMSというテーマで多くの方が関心を持っているということが解っただけでも大きな収穫だと思います。</p><p>また、今回のカンファレンスの参加者で特徴的だったのは、通常のウェブ関連のイベントに比べて制作者（ウェブ制作会社）の比率が非常に少なかったこと。これは今後、CMSという製品がサイト所有者と、制作者の間でどういった位置付けになっていくのか、非常に興味があります。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2008/20081205_02/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2008/20081205_02/</guid>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 21:07:22 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>自社サイトをリニューアルいたしました</title>
<description>
<![CDATA[
<p>はじめまして。BAメガパワーズで制作現場のマネジメントおよびマークアップを担当している柳沢と申します。よろしくお願いします。</p>
<p>本日、弊社ウェブサイトをリニューアルいたしました。</p>
<p>弊社は<a href="http://www.b-architects.com/">株式会社ビジネス・アーキテクツ</a>の100%出資子会社として2005年8月より活動を始めて以来、多くの方々のご興味をいただいている一方で、これまで十分な情報を発信できていないこともあり、お客さまにとって分かりにくい印象を与えてしまっていた一面がありました。今回のリニューアルでは、それまでのサイトを全面的に見直し、弊社の取り組みや実績などを紹介するとともに、Movable Typeによる全サイト管理を行うようにいたしました。</p>
<p>現時点で公開している情報量はまだまだ十分とは言えませんが、今後徐々に情報を増やしていき、私どもの考えや取り組みを伝えていけたらと思っています。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/repository/column/2008/20081205_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/repository/column/2008/20081205_01/</guid>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 15:34:02 +0900</pubDate>
</item>


<item>
<title>日本ウェブ協会に入会いたしました</title>
<description>
<![CDATA[
<p>BAメガパワーズ（以下、「弊社」）は本日、<a href="http://www.w2c.jp/">特定非営利活動法人 日本ウェブ協会</a>（以下「日本ウェブ協会」）に入会いたしました。</p>
<p>日本ウェブ協会は日本語のウェブサイトの質の向上に寄与し、多くの利用者の利便性が高まることを目的として目的として2007年4月に発足した団体です。弊社も日本ウェブ協会の活動に積極性に参加し、ウェブサイトの質の向上に貢献していきたいと考えております。</p>
]]>
</description>
<link>http://www.ba-mp.com/news/2008/20080902_01/</link>
<guid>http://www.ba-mp.com/news/2008/20080902_01/</guid>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
